能登を訪れ
復興に尽力されている
奥田さんのお話を聞かせて
いただきました

話を聞いて感じたのは
道路が整備されても
家が建て直されても
そこに人が戻らなければ
地域は本当の意味で
復興したとは言えません
奥田さんのお話の中で
特に印象に残ったのは
「復興のカギは経済である」
という言葉‼️

被災地支援というと
どうしても
「助ける」
「支援する」という視点です
でも
復興後も
その地域で仕事が生まれて
人が暮らし続けられる仕組みが
なければ
地域は持続しない…
そして
「小さなビジネスモデルでも
成功事例が生まれると
それを真似する人が現れる」
というお話も
とても興味深く感じました
最初は小さな一歩でも
成功事例が
できることで
周囲に希望が生まれる
地域再生という
だけではなくて
私たちの仕事や人生にも
共通すること
さらに
人がたくさんいる場所で
商売をするのではなく
過疎地にどれだけ人を呼べるか
という発想が
またすごい‼️
どうするんだろうかと…
都会は人が集まる場所です
でも地方には地方にしかない
価値があります
自然、文化、人
それらに魅力を感じて
訪れる人が増えれば
新しい経済が生まれます
そして現実的な課題として
「復興しても
人が戻ってこない地域を
どうするのか」
という問題もあるそうです
そんなことを
考えたことがなかった…
限られたお金や人材を
どこにつかうのか?
未来を予測しながら
場所の選定も
行われているとのことでした
聞けば聞くほど、
復興とは
未来をつくること
これは美容業界にも
通じる話で
一時的なキャンペーンや
集客ではなくて
その先も
お客様に選ばれ続ける仕組みが
あるのかどうか?
地域に必要とされ続ける存在に
なれるのか?
復興もビジネスも、
最後は「持続できるか」
そして
人が集まる場所を
探すのではなく
人が集まりたくなる価値を創る
それが
地域を元気にして
ビジネスを成長させること

ローズも同じ🌹
ただ商品を売るのではなくて
ローズを通じて人が集まり
健康と笑顔が生まれる場所を
つくること
それが笑顔へ導く
本当の価値です
私は本物のブルガリアンローズで
関わる全ての人を
笑顔にします
↓↓
↓↓
ご質問などはSACHIKOGPTへ
ローズ幸子ロボットが
24時間お答えいたします
⬇️⬇️⬇️
まだデータがありません。
Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す