幸子さんは
元CAだから
「接客のプロですよね」と
良く言われますが
そんな事はありません
CAの頃も
接客は永遠のテーマでした
お客様にとって
居心地のよい空間と時間を
提供することに
みーんな試行錯誤しながら
フライト✈️してました
そして
今考えると
過剰なサービス?と
思うことも…

その①
寝ているお客様に
そっと毛布をかける
その②
本や雑誌、新聞を
読んでいるお客様には
読書灯をつける
その③
着陸体制に入っているのに
寝ていたお客様が起きていたら
飲み物を持っていく
マニュアルには
書いてなかったけど
これやらなかったら
気が利かないとか
できないCAみたいに
思われて
先輩からコメントを
頂いたりすることが
ありました
私が働いていたのは
もう30年以上前ですから
これが普通でしたが
今とはまったく違いますね
本当に過剰サービスを
していました
あたりまえのように

今では考えたられないですね
目の前のお客様のことよりも
先輩の顔色を
気にしていたことも
あったかもしれません
今月も
ローズコアウォーマーの特約店の皆さんと
ミーティングを行いました。
テーマは
「お客様にまた来たいと
思ってもらえる接客術」
ご来店いただいたお客様に
次回もこのお店に来たいと
思っていただくために
私たちができることを
一緒に考えました
そして
実際にやってみました
そして
今から直ぐにできる事を
一つ決めて行動する
特別にお金をかけなくても
できることは
いっぱいあります
ローズコアウォーマーのような
健康や美容を扱うサロンでは
お客様の体調や
お悩みに寄り添う会話が
本当に重要です
商品を売るのではなくて
お客様の毎日を
一緒に考えるパートナーとして
接することが
信頼関係を深めます
技術や言葉より
伝わるのは
本物の気持ちです
ミーティングでも
話題になりましたが、
マニュアル通りの言葉よりも
心から
「またお会いしたい」
目の前の方を
幸せにしたい
と思って接客することが
最終的には
一番の接客術です

ローズコアウォーマーは
体の芯から温める商品です

私たちの接客も
お客様の心の芯から
温めるようなものでありたい
そんな想いを共有できた
ミーティングでした
お客様が「また来たい」と思う瞬間は
商品そのものだけでなく
人との出会いの中にあります
そして
時代はどんどん移り変わります
不変なものは
ほんとに希少で価値があります

もう
よもぎ蒸しの時代は
終わりにして
温活はローズ
“ローズコアウォーマー”に
きまりです

ローズコアウォーマー特約店
募集中です
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ローズ幸子ロボットが
24時間お答えいたします
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す