「光る君へ」のセリフが
共感を集めています

「人妻であろうとも
心の中は己のものたけで
ございます🌹」
それぞれ
みんなには理想像があり
それに近づくように
人前ではいい人になるように
装っても
心の中は モヤモヤしている
ことってありまんか?
生き方を楽にしてくれる
そんなセリフがいっぱいです
心の中は自由てす
もう一人の自分と
バランスを取りながら
生きているのかもしれませんね
幸せで悲しい
そんなセリフも
ありましたね
喜怒哀楽は
表裏一体
恋愛においては
その連続かもしれないですね
今は幸せだけど
この後は幸せにならないかも
しれない😅
揺れ動く言葉ですね

光る君へは
平安時代中期の物語
平安絵巻には
優雅に暮らす貴族の様子などが
描かれています
この時代にも香りの文化は
貴族社会の中に取り入れられて
貴族たちは自ら香りを調合し
自分だけの香りを作りました
そして伏籠などを用いて
自らの衣に薫き染め
香りを身に纏いながら生活を
していました
特に有名な話
光源氏と香りは
切っても切れないもの
人妻の空蝉を
求める光源氏。
夜、忍び入ると
空蝉は薄衣一枚を
残して逃げてしまいます
空蝉の匂いが
染み付いたその衣を
光源氏は持ち帰り
空蝉を思いながら
抱きしめます


さあ
あなたも
麗しいバラの香りを纏って
女性性を開花させましょう
その纏うバラ🌹は
麗しく上品な
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す