金属が身体入ってしまうと
悪さをするという話しを
聞いたので
調べてみました
金属は
デオドラントスプレー
日焼け止め
ファンデーション
美白クリームなどなど
色々なものに入っています💦
身体に害を及ぼす可能性のある金属はいくつかありますが、特にデオドラントスプレーや日焼け止めに含まれる金属について詳しく説明します。
1. アルミニウム(Al)
主な用途:
• 制汗剤(デオドラントスプレー、ロールオン)
• 日焼け止め(UVカットの効果を高めるため)
影響:
• ホルモンバランスの乱れ:アルミニウムは体内に蓄積すると、エストロゲンの働きを乱し、不妊のリスクを高める可能性があります。
• アルツハイマー病との関連性:一部の研究では、アルミニウムの蓄積が神経疾患のリスクを高める可能性が指摘されています。
• 乳がんとの関連性:脇の下に使う制汗剤のアルミニウムが体内に吸収され、乳腺に影響を与える可能性があるとされています。
2. チタン(二酸化チタン・TiO₂)
主な用途:
• 日焼け止め(紫外線散乱剤として使用)
• 化粧品・ファンデーション
影響:
• ナノ粒子の問題:ナノ化された二酸化チタンは皮膚を通過し、体内に蓄積する可能性があります。
• 生殖機能への影響:一部の動物実験では、二酸化チタンナノ粒子が精子の質を低下させたり、卵巣に影響を及ぼす可能性が示唆されています。
3. 銀(ナノシルバー)
主な用途:
• 抗菌作用のあるスプレーや化粧品
• デオドラント製品
影響:
• 内分泌かく乱:ナノシルバーは体内に吸収されやすく、ホルモンバランスに影響を与える可能性があります。
• 生殖機能低下のリスク:精子や卵子に悪影響を与える可能性があるとする研究もあります。
4. 水銀(Hg)
主な用途:
• 一部の美白クリーム(違法なものに多い)
• 昔のワクチンや歯科用アマルガム
影響:
• 胎児や生殖機能に悪影響:水銀は神経毒性があり、不妊や胎児の発育に影響を及ぼす可能性があります。
• 甲状腺機能の低下:水銀は甲状腺ホルモンの働きを妨げる可能性があるため、代謝やホルモンバランスに影響を与えます。
どうすれば避けられる?
• ナチュラルなデオドラントを選ぶ(アルミニウムフリーのもの)
• 日焼け止めは酸化亜鉛(Zinc Oxide)のみを使用したものを選ぶ
• ナノ粒子不使用の製品を選ぶ(成分表示に「ナノ」と書かれていないか確認)
• オーガニックや無添加のスキンケア製品を使う
• 食品や水も気をつける(魚の水銀、アルミ缶飲料など)
まとめ
デオドラントスプレーや日焼け止めに含まれるアルミニウムや二酸化チタンなどの金属は、体内に蓄積するとホルモンバランスを乱し、不妊のリスクを高める可能性があります。なるべくナチュラルな製品を選び、体に負担の少ないものを使うように心がけることが大切です。
金属といえば、
温活に使用する鍋があります
ローズコアウォーマーに使う鍋は
銅鍋を使用しています
銅鍋は熱伝導率がよく
抗菌効果があります

温活にはピッタリ‼️
そして
身体に害を及ぼす金属は
入っていないので
安心です♪
もちろん
ローズコアウォーマーに使用する
溶剤”ローズコアウォーター®︎”には
もちろん保存料や防腐剤が
入っていません
完全オーガニックの化粧品です
わたしはアレルギーがあり
皮膚が弱くて
そして知識がないことで
長年苦しい思いをしてきました😅
私のような人を1人でも
なくしたいという
想いがあります

皮膚から吸収されたものは
皮膚からデトックスすることが
効果的です
しっかりデトックスして
安心な素材を
安心の方法で
取り入れていきましょう
お仕事に取り入れたい方は
こちらから
↓↓↓
Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す