
「毒を抜く」
「デトックスをする」
と健康になる✨
これはよく言われていますね
でも
デトックスを始めた途端に
風邪をひいたり
だるくなったり
体調を崩す人もいたりして
あれれーなんで?
と思いますが
実はこれはよくある現象です

なぜ“毒出し”をしているのに体調を崩すのか?
デトックスを始めると
体はそれまで溜め込んでいたものを
一気に外へ押し出そうとします
・鼻水やくしゃみ
・咳
・熱
・下痢
・だるさ
・眠気
これらはすべて
「悪いものを出す反応」
よく言われる
好転反応です
表面的には
「風邪みたい」でも
内側では
体が正常に働き始めています
そこに落とし穴がひとつ
寒いままデトックス”してしまうこと
体に溜めたものを
出そうとするとき
身体が冷えていると
巡りが悪いまま排泄が行われて
・一気に疲れる
・解毒が追いつかない
・症状が長引く
ということが
起こってしまいます
私は20代で若年性更年期、
30代で化学物質アレルギー、
40代で子宮がんを経験しました
「毒を出せばいい」と思って
いろいろ試した時期もありましたが…
冷えたまま
巡りが悪いままのデトックスは
効果がないばかりか
かえって体調を崩しやすいと
痛感しました
デトックスは
冷えたままやるものでは
ありません
温める → 緩める → 巡らせる → 出す
これがスムーズで
身体の負担が
少なくなります

ローズコアウォーマーは
ブルガリアンローズの力で
粘膜から血流をよくして
身体を芯から温めながら
自然に排泄を促すします
無理がないから
デトックスのあと
「スッキリしました」
「軽くなりました」と
感じます
女性の身体には温活が必須です
なぜならば
生理用ナプキン
便利ですが
身体にとってあまり優しくない素材が
使われています
高分子吸収体
石油由来の不織布
漂白剤の成分など
「粘膜から直接触れる」
「長時間密着する」ということが問題です
粘膜は
皮膚の47倍も吸収率が高い。
便利ですが
身体の中に吸収し
たまりやすいという
現実があリます
溜まったものを
そのまま放っておくと
老化が加速していきます
身体が冷えやすくなる
むくみやすくなる
疲れがとれにくい
肌の調子が乱れる
ホルモンのバランスが
崩れやすくなる

でも“使いっぱなし”にしないこと。
これが女性の若さと
美しさを守る秘訣です
身体を温めて
デトックスしましょう
ご質問はSACHIKOGPTへ
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す