【本物ローズ×美容歴26年 価値あるサロンをつくる専門家】
お金で買えない健康美に導くウェルネスローズ幸子

生理痛対策に”ローズコアウォーマーをすすめたい3つの理由”

特約店

 

寒波が来て

寒い週末になりました

 

 

寒くなると

身体が冷えて

色々な不調が現れてきます

 

 

 

とりわけ

「冬になると生理痛がつらい…」

という声が多くあります

 

 

それには“科学的理由”があります

 

だから

私は

ローズコアウォーマーを広めたい

 

 

 

科学的に見た「寒くなると生理痛が悪化する理由」

 

寒さは身体に

こんな反応を起こします

 

 

 

血管がキュッと縮む】

 

寒いと血管が収縮して

血流が悪くなります

そして子宮が冷える

 

子宮は筋肉の塊で

血流で温度を保ちながら

酵素やホルモンの働きで

内膜を自然に薄くし

月経をスムーズにしています

 

ところが――

冷えると血流が低下し

子宮の働きそのものが

鈍くなります

 

子宮内膜が自然にゆるみ

はがれ落ちるためには

身体の中で多くの酵素が

温かい環境(37℃以上が望ましい)でしか

働いてくれません

 

 

冷えてしまうと…

酵素の働きが弱まる

子宮の筋肉が硬くなる

内膜がスムーズにはがれず

“押し出す力” が強く必要になる

 

その結果

プロスタグランジン(痛みの物質)が

過剰に出る

 

こうして

「痛みとして感じやすくなる」

つまり生理痛が強くなるのです

 

 

 

②【自律神経が乱れやすい】

 

寒さは交感神経を優位にし

身体を緊張させます

すると子宮周りが固くなり、

血行不良・冷え・痛み

の悪循環が起きます

 

 

 

 

③【身体が冷えてホルモンバランスが乱れる】

 

体温が下がると

女性ホルモンの調整をしている脳

(視床下部)がストレスを受けて

 

・生理周期の乱れ

・排卵のズレ

・経血量の変化

・痛みの増強

  (プロスタグランジンが増える)

 

が起こりやすくなります

 

 

科学的な理由とローズコアウォーマー 

 

 

 

温活が「なんとなく良い」

のではありません

 

科学的に必要なケア です

 

 

特に

ローズコアウォーマーは

・低温スチームで血管を開かせる

・ブルガリアンローズの成分が

 粘膜から吸収され

 自律神経を整える

・骨盤内の血流を上げる

・痛み物質の滞留を

 減らす働きをサポート

 

 

ということで

冬の生理痛悪化に

必要なケアです

 

冷え → 血流低下 → 痛み増加

 

という“負のループ”を

断ち切る科学的なケアです

 

 

 

だからこそ今

全国で

ローズコアウォーマーを

届けてくださる

特約店様を募集しています

 

 

 

冬、生理痛で苦しむ女性が

多くいらっしゃいます

 

その方たちの身体を

科学的にラクにできる技術があるのに

届けられるサロンがまだ足りません

 

 

女性の健康を

科学的に

確実に届ける仲間として

ご一緒に活動していきましょう

↓↓↓

詳しくはこちらから

 

明日はさらに深掘りして

ブルガリアンローズが

生理痛に良いと言われる理由を

お伝えいたします

 

 

 

ご質問はSACHIKOGPTへ

ローズ幸子ロボットが

24時間お答えいたします

⬇️⬇️⬇️

お問い合わせ

会社名 ウェルネスローズ株式会社
住所 〒231-0861
横浜市中区元町3-145-3-201
営業時間 平日10:00〜18:00
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ローズ美容専門家

                               
名前ローズ幸子
住まい神奈川県横浜市

Profile

1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役

かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く

本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す

心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す

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