春は
何かやってみたいなー
とか
むずむずと芽を出す季節です
あなたはこの春から
何か新しこと始めますか?

むずむずといえば
なかなか人には言いにくい
デリケートゾーンのケア
「最近、デリケートゾーンが乾燥する」
「何度も膀胱炎を繰り返している」
病院に行くほどでもないけれど
誰にも言えなくて
なんとなく不安を抱えている女性は
とても多いです
という訳で
今日はQ&Aの方式で
ブログを書いてみました
Q1:
デリケートゾーンの乾燥は
なぜ起きるの?
A:
一番多い原因は
「冷え」
「血流不足」
「ホルモンのバランスの乱れ」
です
デリケートゾーンは
皮膚が薄くて
粘膜が多くて
血流の影響を受けやすい
とっても繊細な場所です
雑菌などの影響も
ダイレクトに
受けてしまいます
下半身が冷えると
命に関係しない末端から
血流が減らされます
手足が冷たいのは
血流がめぐっていないから
そうして
潤いを保つ力が
落ちてしまいます
年齢に関係なく、
ストレス
冷房
締めつける下着でも
起こります
Q2:乾燥すると
雑菌による痒みや
膀胱炎になりやすいの?
A:
デリケートゾーンの潤いは
外から菌を守る
バリアの役割をしています
乾燥すると、
粘膜が薄くなり
常在菌のバランスが崩れて
菌が入りやすくなる
その結果、
膀胱まで菌が届きやすくなり
膀胱炎を繰り返す原因になります
カンジダ菌も…

つまり
乾燥=防御力が下がっている状態です
Q3:清潔にしているのに
なぜ繰り返すの?
A:
「洗いすぎ」が
原因のことも多いのです
強い洗浄成分で
1日にゴシゴシ何度も洗う
こうして
必要な潤いと
常在菌まで奪ってしまうのです
フェムケアは
「清潔」より「潤う」が大切です
Q4:保湿すれば解決する?
A:
外側の保湿だけでは
不十分なことが多いです
なぜならば
潤いを作る力そのものが
血流と自律神経に
左右されているからです
根本原因を改善しましょう
下半身の冷え
ホルモンバランス
自律神経の乱れを
整えていきましょう
Q5:なぜフェムケアに
「温め」と「ローズ」なの?
A:
温めることで血流が上がり
ローズの香りと成分で
自律神経がゆるむと
粘膜は本来の潤いを
取り入れやすくなります
特にブルガリアンローズは、
①血流を促す
②粘膜を健やかに保つ
③ホルモンバランスを整える
という作用があります
④殺菌力がある
⑤防腐剤、保存料を使用しない
という安心なチカラもあります
また
香りは0.2秒で脳に届いて
一瞬で脳を快状態に導いていきます
Q.6 ローズコアウォーマーが
フェムケアに向いている理由は?

A:
ローズコアウォーマーは
下半身を芯から温めて
ブルガリアンローズのミストを浴び
粘膜吸収と香りの両方にアプローチ
する健康温活美容法です
医療行為ではありませんが
女性の体の仕組みに沿った
フェムケアとして
乾燥・違和感・膀胱炎などなど
女性特有の悩みを
繰り返す方から
とっても喜ばれています

Q7:こんなサインがあったら
フェムケアを見直す時です
①トイレが近い
② ヒリヒリ・ムズムズする
③残尿感や痛みがある
④下半身がいつも冷たい
⑤膀胱炎を年に何度も繰り返す
⑥年齢のせいだと諦めている

これは
あなたの体からの
助けてのサインです
フェムケアは「恥ずかしいこと」
じゃないです
デリケートゾーンの乾燥も
膀胱炎もカンジダ菌も
あなたのせいではありません
ただ、
冷えて、守る力が弱っているだけです
温めて、体を癒して
本来の潤いを取り戻しましょう
フェムケアは
「治す」より
「いたわる」ことから始まります
むずむずなくして
爽やかな毎日を送りましょう
ご質問などはSACHIKOGPTへ
ローズ幸子ロボットが
24時間お答えいたします
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す