なかなか人には言えない
でも毎日
ちょっとした違和感が続いている
・ムズムズする
・乾燥が気になる
・冷えと不快感が同時にある
・病院に行くほどじゃない気もする
でも
このまま
放っておいて
いいのかな…?

そんなふうに感じたこと
ありませんか?
「婦人科に行こうかな…」
そう思っても
なんとなく婦人科って
意外とハードルが高い場所ですね
だからこそ
誰にも言えず
我慢してしまう方が
とても多い

アメリカで誕生した
パンティストッキングが
日本で本格的に
販売されるようになったのは
昭和36年のことでした
日本に入ってきてからは、
・足がきれいに見える
・防寒になる
・仕事でも必須アイテム
としてあっという間に広まりました

とても便利だけど
長時間の着用による
「蒸れ」
それが
女性特有のトラブルを
増やしたとも
言われています
寒い季節には
タイツや
厚手のストッキングを
重ね履き
「冷え対策のつもりが
蒸れてムズムズしてしまう…」
そんな声も
サロンで本当によく聞きます
女性のデリケートな部分は
・温度
・湿度
・香り
・心
本当に繊細だから
そして
それが大きな影響を与える…
ローズコアウォーマーのサロンは
病院ではありませんが
なかなか
ひとに言えない悩みを持った方々が
安心して来られる場所です

ブルガリアンローズは、
「女性のための花」
として大切にされてきました
※医療行為ではありませんが、
清潔・温活・香りを
大切にしたケアです
いきなり婦人科の病院は
ちょっと怖い
でも、このまま我慢するのも…
そんな時に思い出してほしい場所が
ローズコアウォーマーのサロンです
ムズムズも
冷えも
不快感も
決して特別なことでは
ありません
だからこそ、
一人で抱え込まず
ブルガリアンローズで
身体を温めに来てください

ご質問などはSACHIKOGPTへ
ローズ幸子ロボットが
24時間お答えいたします
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す