誰かを応援したいと思う気持ちは
誰でも持っています
今日は
その「応援したい」
という気持ちが
どれほど大きな力を
持っているのか
ビジネスの視点から
書いてみました

育児放棄されたサルのパンチくん
いつもぬいぐるみを持ち歩く姿が
話題となりました
そしてそのぬいぐるみは
売り切れになるほど
人気となりました
売れたのは
ぬいぐるみですが
その物語があるから
ただのぬいぐるみでは
なくなだたんですね
育児放棄されたパンチくんが
不安を抱えて
ぬいぐるみを
心の支えにしている姿が
人の感情を動かしました
ビジネスにおいて一番強いのは
共感です
価格でもなく
「応援したい」
その気持ちです

現代は
モノが溢れています
どんな商品も
探せば代替品が
あります
温活も同じです
安いものもある
流行りのものもある
似たようなものもある
では、何で選ばれるのか?
その答えはシンプルです
「なぜそれをやっているのか」
そのストーリーです
私自身
20代で若年性更年期障害
30代で化学物質アレルギー
40代で子宮癌
という経験をしてきました
だからこそ
身体を温めることの重要性を
実感しています
ローズコアウォーマーは
流行を狙って作った商品では
ありません
必要だったから生まれました

パンチくんのぬいぐるみも
最初から戦略が
あったわけではないはず
ストーリーがあり
そこに本物の感情が生まれることで
応援したくなったのだと思います
大企業の広告より
リアルなストーリーの方が
強いということですね
これからの時代に必要なのは
「売れる商品」ではなく
「語れる商品」
自分自身の言葉で
伝える事ができるのかどうか
パンチくんのように
誰かの心を動かせるストーリーが
あるかどうか
単なる温活ではありません
女性の人生に寄り添う
ストーリーそのものです
だからこそ
他の温活とは違います

何が売れるかわからない時代ですね
でも本物の背景を
持つものは強いですね
私は本物のブルガリアンローズを
スタンダードにして
関わる全ての人を
笑顔にします♪♪♪

ご質問などはSACHIKOGPTへ
ローズ幸子ロボットが
24時間お答えいたします
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す