〜蕎麦打ち体験から学んだこと〜
蕎麦打ち体験に
行ってきました
蕎麦粉を捏ねて
伸ばして
切る
先生に教えていただきながら
挑戦しました
ところが最初の工程、
蕎麦粉とお水を混ぜる段階で
ほんの少しだけ
お水を多く入れてしまいました
「これくらい大丈夫かな?」と
その小さなズレが、
最後には粉っぽさとして
現れてしまうと
先生が教えてくれました

なんとか完成はしましたが
お蕎麦ってこんなにも繊細で
こんなにも
“最初”が大切なんだと
実感しました

蕎麦打ち後の
先生が作っていただいた
お蕎麦は絶品でした♪

手打ち蕎麦を
色々なアレンジで
頂きました♪

美味しかった〜
土台が整っていなければ、
どんなに丁寧に伸ばしても
どんなに美しく切っても
本当の美味しさにはならない

これって
身体とまったく同じたー
どんなに高級な化粧品を使っても
どんなに栄養のある食事をとっても
身体の“土台”が冷えていて
血流が巡っていなければ
本当のチカラ
本当の良いところは
発揮できません
蕎麦で言えば「水加減」
身体で言えば「体温」
ほんの少しの事が
巡りを止め、
不調になってしまう事がある…
だからこそ私は
身体の土台を整える
広めています

芯を温める
それは、
表面だけでは
意味がありません
蕎麦粉が
しっかり水を含み
一体化していくように、
身体の芯が温まり、
血流を巡らせること!
それが“芯からの温活”です
蕎麦打ち体験をした事で
これから
手打ち蕎麦を
いただくとき
職人さんの手間と
繊細さを思い出して
感謝して頂きたいと思います

私たちの身体は
一番のミカタです
丁寧に扱う価値があります
安さや手軽さではなくて
本物を選びましょう
土台を整えることを
妥協しない事が
健康美への近道てす
美しさも、
若々しさも、
自信も
すべては土台から
あなたの身体は
潤いますか?
水加減大切です(笑)

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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す