
広島市で営まれた
子供代表の
地元の小学生2人がスピーチした
「平和への誓い」
お2人の言葉に
心動かされ
画面に釘付けになりました

画像はお借りしています
佐々木駿さんは
平和公園で
外国人観光客に
英語でボランティアを
しているそうです
スピーチは
心からの言葉でした
そらに引き換え
大人代表の
石破首相や広島市長の
紙を見ながらのスピーチは
薄っぺらくて
記憶に何も残っていません
大人の私たち本当に情け無い…
子供たちの未来を守るために
私たちがやらなきゃいけないことが
いっぱいあります
今若い世代の間で広く使われている
「低用量ピル」について
お話ししたいと思います
生理痛や
生理前のイライラに悩む女性たちが
病院で処方されることの多い
このお薬
かつては単に
「ピル」と呼ばれていましたが
今では「低用量ピル」と
呼ばれることで
なんだか気軽に使えるような
そんな気持ちになりませんか?
それは
名前の中に
「低用量」という言葉が
入るだけで
少しハードルが
下がるからかもしれません
このお薬は
卵胞ホルモンの
「エストロゲン」と
黄体ホルモンの
「プロゲステロン」を
調整しながら
体内のホルモンバランスを
整えるものです
服用することで
生理痛や更年期の不調
イライラやニキビといった
日常の悩みが
軽減されるといわれています
実際、フランスでは
35歳以下の女性の70%以上が
「美しく前向きに過ごすため」に
この低用量ピルを
利用しているといいます
日本でも
若いお嬢さんたちの間で
服用者が増えつつあります
重い生理痛や生理前のイライラ
生理不順の改善を目的に
多くの女性が選んでいるのです
しかし
ここで大切なことがあります
ピルはあくまで
一時的に症状を抑えるための薬です
症状がなくなったからといって
根本的な原因を
解決しているわけではありません
実は、その原因の多くは
「体の冷え」にあります

体が冷えると
血流が滞り
自律神経の働きが
乱れやすくなります
結果として
臓器の温度が下がり
酵素の働きが鈍くなります
これにより
子宮や卵巣の働きも低下し
生理痛や不調の原因となるのです
特に
子宮内が冷えると
酵素の働きが十分でなくなり
内膜をスムーズに
剥がすことができず
傷つきやすくなります
その傷が痛みや不快感を
引き起こし
ひいては生理痛の悪化に
つながるのです
また
体が冷えると
自律神経のバランスも
崩れやすくなり
ホルモンバランスが
乱れやすくなります
これにより
感情のコントロールが難しくなり
イライラや落ち込みといった
精神的な不調も
引き起こされやすくなります
特に
生理中は
ホルモンの変動が激しいため
冷えによる影響はより
顕著に現れやすいのです
だからこそ
根本的な改善を目指すなら
薬に頼るだけではなく
体を温める「温活」がとても重要です
体を温めることで血流が良くなり
自律神経の働きも整います
結果として
ホルモンバランスが整い
内臓の働きも正常化し
痛みや不調の改善につながるのです

私たちがお勧めするのは
使った温活です
ブルガリアンローズの持つ
自然の癒しの力を活用し
体の芯から温めることで
ホルモンや自律神経のバランスを整え
健康的な毎日を取り戻しましょう
ローズの香りには
心身ともに
リラックスさせる効果もあります
薬に頼らず
自分の体の声に耳を傾け
自分自身の力で
体と心を整えることが
真の健康への第一歩です
子供たちの未来のために
私にも出来ることを
コツコツ伝えていきます

ローズ幸子へのご質問は
幸子ロボットに聞いてね
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す