婦人科トラブルは
「ある日突然」では
ありません

最近のニュースでは
アサヒやロハコなど
大企業が
サイバー攻撃の被害に遭い
システム停止
多大な被害を受けています
ある日突然に起きたように
思いますが
知らず知らずのうちに
忍び寄ってきて
目に見えた時は
もう遅い…
進化して行くITの世界
どう備えていけば
いいのでしょうか?
私はこのニュースから
女性の身体のことを
考えてしまいました


婦人科トラブルもまったく同じだなー
生理痛
PMS
更年期
婦人科系の病気…
これらは
“ある日突然起こる”
のではありません
長年の冷え
ストレス
血流の悪さ
ホルモン乱れ
それらの蓄積の結果として
現れます
知らず知らずのうちに
自分の体を
自分で攻撃してしまっていた
それに気づかずに
過ごしてしまっていただけです
バラには棘があります
その棘は攻撃のためではなく
自分の身を守るために
備わっているもの
美しいものほど
守る仕組みを
持っている
弱いからこそ
守る仕組みを
持っています

女性の身体も
まったく同じではないでしょうか?
生殖器
ホルモン
自律神経は
ストレスの影響を
受けやすい場所です
だからこそ
守る習慣を
持つべきなのです
血液が流れにくくなると
ホルモンバランスも崩れ
自律神経にも影響し
全身に広がっていきます
だからこそ
不調が起きてから
慌てるのではなくて
日頃から
婦人科を守る仕組みを
持っておくことが大切です

バラの棘と同じような
役割りを果たしてくれます
やさしく温めながら
ブルガリアンローズ成分を
粘膜吸収させ
脳へダイレクトに
働きかけます
◎女性ホルモン
◎自律神経
◎血流
◎免疫

このすべてにアプローチできるのは
「香り × 温活 × 粘膜吸収」
という組み合わせだから
守るということは
戦うことではなくて
内側から整えて
強くすることです

ローズの香りと温かさは優しいのに
芯は強い
まさにバラの棘🌹
私自身
婦人科系のトラブルを
経験してきたからこそ
言えることがあります
不調は弱さではないです
頑張り続けてきた
身体からのメッセージです
子宮内膜症
生理痛
更年期障害などは
「子宮を助けてください」
膀胱炎は
「腎臓を助けてください」
便秘は
「腸を助かてください」
肌荒れは
「お肌を助けてください」
頭痛は
「脳を助けてください」
ローズの香りと温活は
婦人科を守り
必要かなところに届き
女性の人生を守る力になります
ご一緒に
“女性の未来を守る温活”を
お届けしていきましょう
↓↓

あなたの棘はなんですか?(笑)
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Profile
1963年、神奈川県横浜市に生まれ
ウェルネスローズ株式会社の代表取締役
かつてはANAのCAで、ネイリストへ転身
ブルガリアンローズ美容法を開発し、健康美容迷子の女性をサポート
自身の経験からお客様の悩みに共感し解決に導く
本物のブルガリアンローズを提供するサロンレイで美容法を体験し、女性の元気と笑顔を広めることを目指す
心友でありパートナーの祥子とともに、真逆の性格ながら強いチームワークを発揮
小さな会社だからこそ、出逢いに感謝し、心からの感謝を大切にする
ありがとうを言える毎日を目指す